株式会社創想へようこそ

会社概要

株式会社 創想は、3つの事業で一般の就労が難しいと
悩んでいる方を復帰を支援します。

  1. 就労継続支援B型事業「kokoro」
  2. 共同生活援助事業「HIDAMARI」
  3. カウンセリングルーム「InSight」

創想の母体

Tokyo DD Clinic

Tokyo DDC<drug-deprivation-clinic>は、日本中に広がる薬漬け、薬害、依存という問題を鑑み、薬が不必要であると概念を主眼に診療しているクリニックです。drug-deprivationは断薬という意味であり、当クリニックは西洋医学の薬は使いません(減薬のための処方はします)。当院では多くの方のニーズにお応えするため、自費診療を中心として保険診療では治療しきれない病態に対応して治療しています。

NPO 法人 薬害研究センター

NPO法人「薬害研究センター」は昨今の医療、医学における多大な被害を鑑み、薬による被害、禁断症状、後遺症などの情報提供、その他医薬品などの被害に関する相談、またそれらの情報を広く市民に啓蒙することにより、薬害を防止して真に意味のある薬の使い方を研究するために存在します。

また、薬を使わずに病気にどう対応するかも発信、啓蒙しています。

特定商取引法に基づく記載

会社名株式会社 創想
代表取締役内海 友紀恵
設立日平成21年6月2日
所在地茨城県牛久市南四丁目22-25
連絡先TEL/FAX 029-873-4232
MAIL mail@soso-company.com
HPhttp://www.soso-company.com/
目的と理念利用者が自立した日常生活又は社会生活を営むことが出来るよう、利用者に対して就労の機会を提供するとともに、生産活動その他の活動の機会を通じて、知識及び能力の向上のために必要な訓練その他の便宜を適切かつ効果的に行うものとする。
運営方針利用者の意思及び人格を尊重して、常に利用者の立場に立ったサービスの提供に努める。また、地域との結びつきを重視し、市町村、他の障害福祉サービス事業者、その他の保健医療サービス及び福祉サービスを提供する者との連携を強める。
事業内容1.就労継続支援B型事業 kokoro
2.就労移行支援事業 kokoro
3.共同生活援助HIDAMARI
4.カウンセリング事業
就労継続支援B型事業に関する規約
お支払方法利用料金は、原則として国の定めた基準額を負担していただきます。
利用料は月末締めで翌月10~20日支払、現金にてお願い致します。
カウンセリング事業に関する規約
お支払方法利用料金は、現金払いにてお願い致します。
また、キャンセル料については次回の利用時にお支払いをお願い致します。

沿革

平成21年6月2日株式会社創想を設立。同時にカウンセリング事業を開始
平成21年12日1日就労継続支援B型事業にkokoroが指定され、サービスを開始
平成22年3日1日創想ホームページ開設
平成23年2日20日第一回精神薬の薬害を考えるシンポジウム開催
平成23年3日22日HP制作サイトKoLE(コール) 開始
平成23年4日4日グループホームHIDAMARI 開設
平成23年11日28日ネットショップ「江戸の世」 オープン
平成23年11日28日プシュケーアート専門店kiraku オープン
平成24年4日1日グループホームHIMAWARI開設
平成24年4日8日第二回精神薬の薬害を考えるシンポジウム開催
平成24年6日4日カウンセリングの一般公開開始
平成25年5日9日自然派ベーグルのお店Natugel営業開始
平成25年7月1日特定相談支援事業KOKOROセンター開始
平成29年4月1日就労移行支援事業kokoro開始

株式会社創想では、社員が働きやすい職場環境整備のため、次のような行動計画を策定しています。

株式会社創想 行動計画(PDF)